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それなりにキモいけど日記を書きます
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アトレティコ戦では、メッシば温存しながら2-4と敗戦したため、ライカールト監督のさい配に批判の声が挙がっとるが、3日の会見で同監督は「メッシがいても負けた試合はあるとよ。ちょこっと大げさすぎる」とコメント。前線はそんメッシとエトー、そいでロナウジーニョが先発起用され、アンリはベンチスタートになると見られとる
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初戦ば0対0で引き分けて4日にミランのホームに乗り込むアーセナルでは、これまで負傷のため離脱しとったオランダ代表FWロビン・ファン・ペルシが遠征メンバーに入っとることが分かった
1月初旬に太ももば傷め、戦線離脱ば強いられてきたファン・ペルシ。CLベスト8進出がかかった重要な一戦で試合復帰ば果たす可能性が出てきた
カカがチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦・アーセナルとのセカンドレグに出場が可能であるとの見解ば示したようです
戦でひざの負傷が悪化し、大事ば取って前半のみでピッチば退いたカカ。そん後もリーグ戦2試合ば欠場するやらなんやら、アーセナル戦への出場が疑問視されとった
途中出場のFWロビーニョの2得点やらなんやらでウエルバに2-3と勝利、2位バルセロナとの勝ち点差ば5に広げたとよ。後半28分の交代直後に勝ち越し点ば挙げ、ロスタイムにもダメ押し点。腹部の筋肉ば痛めて3週間ぶりの復帰となりよったブラジル代表は「きょうの勝ち点3は大きい」と笑顔ば見せたとよ。前節ヘタフェ戦では、オフサイドと気づかんでん“ゴール”ば喜んでいる間に、痛恨の失点ばして敗戦。公式戦3連敗の悪い流れば断ち切る白星となりよった
無敗街道ばばく進してきた首位インテルがナポリに0対1で敗れる波乱が起きました・・・
こん日のインテルはよかばってんくさなかったとよ。立ち上がり3分、GKジュリオ・セザールがロングボールばうまく処理し切れず、サライェタに無人のゴールへのシュートば許し、いきなり1点のビハインド。イブラヒモヴィッチ、クルスの2トップば欠いた影響か、そん後もゲームの主導権ば握られ、今度はGKジュリオ・セザールのファインセーブに助けられて傷口は広がらなかったものの、苦しい時間帯が続きました
後半に入っても流れは変わらず、75分にはGKジュリオ・セザールがガルガノば倒してPKば献上。こんピンチばGKジュリオ・セザールは見事なセーブで乗り切るが、チームが息ば吹き返すことはなく、ついに今季初黒星。インテルにとっては、守護神がよか意味でも悪い意味でも目立っただけの試合やったとのことです


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