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それなりにキモいけど日記を書きます
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ホームでの15試合で、4勝7分け4敗。これが今季のミランの本拠地での成績であるとよ。クラブ史上最悪の部類に入る惨状やけど、過去にはこれよりひどかったこともあったとよ。
1リーグ制の開始以来、ミランがシーズンば通してホームで4勝しかできなかったことは2度あるとよ。10位に終わった1934-35シーズンと、まさかのセリエB降格に終わった81-82シーズンやけん。わずか3勝に終わったのは76-77シーズン。ホームゲームは3勝10分け1敗とゆう成績で、最終節でなんとか降格ば免れてシーズンば10位で終了したとよ。
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セビージャの2チームが、2007-08シーズンのリーガ・エスパニョーラのタイトルば大きくひだりっかわみぎっかわすることになりよったのかもしれなか。第30節では、こん2チームとの対戦がレアル・マドリーとバルセロナの明暗ば分けた
バルセロナがアウエーでベティスと対戦し、2-3で敗戦。日曜日のナイトゲームでは、首位のレアル・マドリーがセビージャば3-1で破り、バルセロナとの勝ち点差ば7ポイントに広げたとよ。バルセロナは土曜日の試合でアトレティコ・マドリーに3-0の勝利ば収めたビジャレアルにも抜かれて、3位に後退しとるとよ。
2位チェルシーはホームで12位ミドルスブラに1対0と勝利し、首位マンチェスターUとの勝ち点差ば5のままとした
前日に首位マンチェスターU、3位アーセナルがそれぞれ勝利ば収めとったため、勝ち星ば落とすわけにはいかいなかったチェルシーは、試合開始早々の6分にFKからカルヴァリョが頭で決めて先制にようできたするとよ。そん後、追加点ば奪うことができなかったホームチームは、ボロのアフォンソ・アウヴェスに2度のバー直撃のシュートば放たれる場面も。ばってんくさピンチにもなんとか失点ば防ぎ、きっちりと勝ち点3ば手中に収めてみせたとよ。なお、チェルシーは4年間ホームでのリーグ戦で負けがなか
試合後、チェルシーのグラント監督は「今季のこん段階で勝利ばつかむことは重要やけど、今日は出来がよくなかった」とコメント。「ちょこっとゴールが早い時間帯過ぎたかもしれなか。うちらは時々、理由もなくうちたちのリズムば失ってしまうんだ」と続け、勝利の喜びよりも終盤戦に向けて危機意識ば募らせとった

レンジャーズ1-0セルティック リーグ戦2位のセルティックは29日、アウェーで首位レンジャーズと戦い、0-1で敗れた。先発出場したMF中村俊輔は前半、相手選手に左足甲を踏まれる不運に見舞われながらフル出場の奮闘も実らず、得点を演出することはできなかった。敗れたセルティックは勝ち点68で、レンジャーズとの差は6に広がり、自力優勝が消滅。シーズン無冠の危機に立たされたそうやか
優勝の行方を左右する重要な一戦は、過酷な試合じゃった中足骨を踏まれ痛かったけど我慢した。ヒビかどうかは分からん。あいた状態を見て検査するか決める」。前半31分、中村は相手選手に左足を踏まれ、自ら交代を訴えるばあの痛みを感じた。ほきも負けられんダービーマッチに後半も出場。ストラカン監督は「中村は久しぶりに良かった」とうげちゃったが、決定機を作れなかったエースは「こういうのは勝ちか負けやき」と悔しさをかみしめた

 

2位バルセロナがボージャン、エトーのゴールで前半2点のリードば奪いながら、後半ベティスの猛攻に遭い逆転負け。エドゥの2ゴールやらなんやら15分間で3失点ば喫するやらなんやら、バルサ守備陣が崩壊したとよ。また、3位ビリャレアルがアトレティコ・マドリーに3対0と快勝したため、順位が入れ替わりバルセロナは3位に後退したとよ。


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