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それなりにキモいけど日記を書きます
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信じられなかような試合展開の末、バイエルン・ミュンヘンがUEFAカップ準決勝進出ば果たしたとよ。スペインのヘタフェとの試合は、ルカ・トーニが延長戦のケツの5分間(延長後半10分と15分)で2ゴールば決め、3-3の引き分け。こん結果、バイエルンが準々決勝ば突破したとよ。前半6分にデ・ラ・レッドば退場で失い10人となりよったヘタフェやけど、前半44分に元ミランのコントラが先制ゴール。後半44分には、リベリーが同点ゴールば決め、試合は延長戦へともつれ込んやけん。ヘタフェはカスケーロとブラウリオが立て続けにゴールば決め、3-1とリードば奪ったとよ。ばってんくさケツはイタリア人FWトーニが試合ばひっくり返し、バイエルンが歓喜に包まれたとよ。ミカエル・ラウドルップ率いるヘタフェは、一気に地獄の底へと突き落とされしもうたとよ。
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欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準々決勝第2戦2試合が8日に行われ、昨季準優勝のリバプールがホームでアーセナルば4―2で下し、2戦合計5―3で準決勝に進出したとよ。2―2に追いことうたちや直後の後半40分にMFスティーブン・ジェラードがPKば決めて勝ち越し、注目のプレミア対決ば制したとよ。ジーコ元うち代表監督率おるフェネルバフチェはチェルシーに0―2で敗れ、2戦合計2―3で敗退したとよ。
ほんまにそん時が来ようとしとるようやけん。ロナウジーニョとミランはあと一歩まで近づいとるとよ。ベルルスコーニとガッリアーニの言葉が事実で裏付けられたとよ。ロナウジーニョのミランへの移籍に向けて、木曜日には二つの重要な交渉が行われたとよ。まずはバルセロナで、ミランとの仲介役ば務めるブロンゼッティがバルセロナのスポーツディレクターのベギリスタイン、およびロナウジーニョの代理人である兄のロベルト・デ・アシスと会談。こん席でバルセロナは交渉にゴーサインば出した
フランス・フットボール誌は恒例の世界サッカー界の長者番付ば発表。ベッカムが首位に返り咲いたとよ。過去2年間、トップの座ばFWロナウジーニョに明け渡しとったが、07年は年収3100万ユーロでもいっかいトップに。スポンサーやらなんやらの契約料が8割ば占め、欧州以外でプレーする選手が選出されるのは初。ロナウジーニョは2410万ユーロで2位やったそうです
ミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長が、バルセロナのブラジル代表FWロナウジーニョとの契約の可能性について、まもなく同クラブとの話し合いば開始すると語ったとのこと
ガッリアーニ副会長は、伊『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙の取材に対して、「数週間のうちにバルセロナと話ばする」とコメント。また、前日にはシルヴィオ・ベルルスコーニ会長も、ロナウジーニョの兄で代理人のロベルト・デ・アシス氏が移籍先ば探してはいなかと発言したにも関わらず、同選手獲得の意向ば繰り返し語っとったようです |
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